目の前にあるその奥に感じるあたたかさを期待して・・・

、おしり、引き締まったウエストや程よい肉付き・・・女性にしかないものには性を感じさせ、興奮させる。
しかし、いくらが好きだからと言ってをさらけ出して街を堂々と歩いていたらどうであろうか・・・それはそれで興奮する人もいるだろうがセクシーさは還元してしまう。
セクシーさは完全に見えているものではなくで、見え隠れしていたりほんの一瞬見えるもの。
あるいは全く見えないけれどその奥を想像して興奮させられる、それこそがセクシーさの頂点ではないかと思う。
つまり、普通に歩いている時からが丸出しなのではなくて、ちょっと屈んだ時に見える微かな谷間やタートルネックでしっかり防備されているけれど隠しきれずにいるの膨らみ。
そういったものである。
そういった観点で言えばきっちりとしたスーツをかっこよく着こなす女性が足を組んだ瞬間にチラッと見える黒いストッキングの太ももは異常にセクシーである。
その太ももからレースが覗いていれば男性はその先を考えずにはいられない。

目の前にあるその奥に感じるあたたかさを期待して・・・

男の人の魅力=セクシーな部分とは、目とか唇とか、、やっぱり1番に見てしまうのは顔かなぁ。
あ、これはカッコいいとかカッコ悪いとかの意味じゃなくて好みの問題、カッコ悪くてもタイプの目、唇なら全然OKなのです。
って、タイトルと違うじゃないかぁ!って思いますよね。

初対面では上記の部分なのですが、一緒にいるうちに気になってくるのがタイトルの二の腕から膝にかけての手、指、、まぁ腕全体っていったところでしょうか。
なんだろ、車の助手席に乗ってる時にふ、と横を見ると腕があって、その腕の筋にドキっとしたり、タバコを吸ってる時の人差し指と中指の形?位置?にドキっとしたり、スマホを操作してる手の骨?と指先にドキっとしたり、ちょっとマニア的な感じもするけど、腕のたくましさと手、指の繊細さがすごくセクシーに感じて大好きです。
もちろん見た目だけじゃなく、ぎゅっとしてくれる力強さとか暖かさとか、手を繋いだ時の何とも言えない感触とか温もりとか、腕や手が私の視覚、体、五感までをも感じさせてくれる、、私にとっての最大限の男性セクシーな部分は腕と手なのです?

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