満たされない寂しさから

私には彼女もいなくて毎日仕事に追われて忙しくて寂しい日々を送っていたのでたまにはナンパでもして気晴らしにハメを外そうと思いました。
ナンパしに行った先はもちろん多くの人で賑わっている繁華街、そこには夜の時間を楽しむ若い人で溢れかえっていました。
私はそんな中から自分の好みのタイプの女の子に声をかけて一緒に飲みに行ってくれる子を探していました。
ひとりの女の子が話に乗ってくれて一緒に飲みに行くことになりお店に入ってふたりでいろいろ話しているとその子も仕事が忙しくなかなか彼氏が出来ないと言っていて、
似た者同士で会話は大いに盛り上がりました。
そのまま飲んでいて遅くまで店にいたので終電の時間はとっくに過ぎていて店から出るとふたりしてどうしようか考えていたら、
私は何気なくホテルに誘ってみるとその子も寂しかったらしくあっさりOKだったのでふたりでホテルへ行きました。
ホテルに入ってからはお互いに心の隙間を埋めるようにセックスに励みました。

満たされない寂しさから

友達がバンドをやっていてそのライブを見に行った時に可愛い子が一人で来ていたので思わずナンパしに声をかけてみました。
音楽の話をしながらなんでひとりで来たのか聞いてみるとライブを見たかったけど一緒に来てくれる友達がいなかったからひとりで来たらしく、
私はその子と一緒にライブを楽しんでからライブハウスを出ました。
同じタイミングでライブハウスから出てきたのでその子を食事へ誘うとせっかくだから一緒に行くことになって、
私たちは近くの居酒屋へ入ってライブの話で盛り上がりお酒も進んでけっこう遅くまで飲んでいました。
気づいたら終電に間に合うかどうかのギリギリの時間で慌てて駅まで行きましたが終電に間に合わず、
二人でカラオケに行くことになりました。
お互いずいぶん飲んでいたのですぐに疲れて眠たくなってきたので私は少しだけ休憩しようと彼女をホテルに誘いホテルに行くことに。
そこでは寝る前にふたりして熱いセックスをしてから寝ることが出来ました。

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